なぜ、このサイトはこんなに写真が少ないのか、疑問に思われる方もいるかと思います。
理由は簡単で、デジカメの稼働時間が2分ぐらいしかなくて、写真が撮れないんです。
バッテリーを交換すればええんでしょうが。
200万画素のデジカメに、あまりお金を使いたくないので。
その分、文字でカバーしてますが、これが結構大変です。
と写真がない理由を、とくだねの小倉調にひとしきり語った後で、本題です。
雨だと、いりますよね?雨具が。
やや強引な気もしますが、やはり濡れるのはいやなものです。
そこで、このpatagonia torrentshell jacket。

このところ、夏日が続いていて、着る機会が無かったんですが、今日は久々に雨だったので、着用して犬の散歩へ。
当然といえば、当然ですが、面白い程、雨を弾きます。
作りの割に、かなり価格が安い。
デザインはF/Wのrain shadowと同じですが、価格は1万以上、安くなってます。
ここ最近のアウトドアウェアは、ストームフラップが付いておらず、ウォータータイトジッパーで防水を行っているものが多いようですが、個人的にはクラッシックなストームフラップは大好物です。
本格的に防水を考え居る方は、rain shadowや、ウォータータイトジッパーを使用しているジャケットがええんでしょうが、ちょっとした散歩やフィールドワークには、torrentshell jacketのほうがしっくりきます。個人的には。